深夜に、開封
届いてたんだけど、仕事は通常だけど、プライベートがぐちゃぐちゃすぎて、すばる大阪へちゃんと体調や気持ち持ってくことが優先で
たのしんで、帰宅して、でも、なかなかなぐちゃぐちゃで。一呼吸できるGWになんとかなりつつあり
ふと、ダンボールから出してビニールパウチされたままが目に入り
開けてみようと
迷って迷って
もしや、めちゃくちゃ文字小さかったらどうしようとか、
いるか?歌詞カード見ればいいんじゃ?とか、
でも、写真気になるし
とはいえ、そのためにこの値段出すべき?
や、やっぱり、持っておきたい
、、いろいろ迷って注文してもなんか迷って
でも、買ってよかった
写真みて、ちょこっと歌詞みて、文字の大きさにほっとして、
なつかしい笑顔に微笑んで
あとがきみたいなとこ読んで
ほんと、買ってよかったって思った。
嗚呼、感じていたこと、間違いじゃなかったんだなって
ま、これを書いた人の感覚と違って無かったってだけで、原点にはそれは違ってたかもしれないんだけど
でも、なんか、思った
ゆっくり読もう
受け取ろう
あいたい
なんかさー、安田の写真集とか、小説とか、雑誌とか、途中だったり、未読だったり、溢れてるんだけどさ
ちゃんと生きてるうちに読破できるんか??
そいや、歓喜した辞書みたいなレンジャー本も、パラパラ見ただけで、ほこりかぶらないように、色褪せないようにしっかりしまわれたままだ(^^;;
でも
買ってよかった
かけがえなさすぎる
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